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コラム

2025.8.29

TikTok Shopの運用代行とは?成功するための仕組みと依頼先の選び方をTikTok認定代理店が解説

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TikTok Shopの運用代行は、TikTokのショッピング機能「TikTok Shop」の運営を専門の代理店がサポートするサービスのことです。TikTokの認定資格を持つ代理店は、ショップの立ち上げから商品ページの最適化、広告運用、投稿作成、クリエイターとの連携、ライブ配信の運営まで、幅広く手掛けています。

なぜ運用代行によるサポートが必要なのでしょうか?それは、TikTok Shopで成果を出すためには、一般的なECサイトの運用とは異なり、TikTok広告に特化した知見やTikTokで注目を集めるノウハウを持った自社アカウントのクリエイティブ作成、そしてTikTok上で活躍するクリエイターとの連携を通じたタイアップ投稿やライブ配信など、多岐にわたる施策が求められるからです。

これらを一貫してサポートできる強力なパートナーがいることで、より効果的な運営が可能になります。

本記事では、TikTok認定代理店の視点から、運用代行の内容やメリット、選び方について、わかりやすく解説していきます。

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TikTok Shop運用支援サービス

TikTok Shopとは

TikTok Shopは、TikTokアプリ内で商品を発見し、視聴し、購入までをシームレスに行えるソーシャルコマース機能です。ユーザーは動画やライブ配信を楽しみながら、気になる商品をその場で購入することができます。

TikTok Shopの機能と注目される背景

TikTok Shopでは、消費者が商品を購入する導線として、主に以下の4つの方法があります。

カート付きショート動画

ショート動画に商品リンクが埋め込まれており、ユーザーは動画を見ながら商品情報を確認し、そのまま購入手続きに進むことができます。

LIVEコマース

ライブ配信中に商品を紹介し、視聴者がリアルタイムで購入できる機能です。配信者と視聴者が双方向でやり取りできるため、購買意欲を高める効果があります。

ショップページ

出店者が自店舗の商品を一覧で表示するページで、ユーザーは商品を閲覧・購入できます。ブランドの世界観を伝える場としても活用可能です。

ショップタブ

ユーザーのプロフィールページに設置されている「ショップ」タブから、おすすめ商品を閲覧したり検索したりでき、そのまま購入まで進めます。

これらの導線により、ショート動画やライブコマースで興味を持った商品を、アプリから離脱することなくカートに追加して購入を完結できる体験が実現します。この「エンターテインメントとショッピングの融合」が、TikTok Shopならではの魅力です。

TikTok Shopが注目される理由としては、大きく2つのポイントがあります。1つはプラットフォームの認知と拡散力です。TikTokは、ユーザーの興味・関心に合わせてコンテンツを表示するため、商品の発見から購入までの流れが自然でスムーズになり、購買意欲を引き出します。もう1つは、1つのSNS上で完結する購買体験です。動画視聴から購入までをアプリ内で完結できるため、外部サイトへの遷移が不要で、ユーザーにとって手軽でストレスのないショッピング体験を提供できます。

これらの特徴により、TikTok Shopはソーシャルコマースの新たな形として、多くの注目を集めています。

日本・海外におけるTikTok Shopの現状と市場規模

TikTok Shopは、日本では2025年6月に開始されましたが、それ以前からサービスが提供されていたアメリカと東南アジアではすでに急速に市場規模が拡大しています。

・アメリカ
Momentum Worksの調査では、2024年には米国内での総商品取扱高(GMV)が約90億ドル(約1兆4000億円)に達したと記載されており、特に2023年7月以降は、毎月10億ドルを超える売上を記録し、急成長を遂げています。同様に、ブルームバーグの調査によると、TikTok Shopの2024年1月の売上高は前年同月比で153%の増加を見せ、SHEINやTemuといったマーケットプレイスを大きく上回る成長を遂げています。

・東南アジア
上述のMomentum Worksの調査では2024年の東南アジアにおけるGMVは187億ドル(約2兆8000億円)に達し、前年から大幅な成長を見せています。国別では、タイが57億ドル、インドネシアが42億ドル、ベトナムが34.3億ドル、フィリピンが27億ドルと、それぞれ堅調な伸びを示しています。

これらのデータからも、TikTok Shopがグローバルにおいて重要なECプラットフォームへと成長していることがわかります。

TikTok Shop運用代行で依頼できること

TikTok Shopの運営では、認定代理店に依頼することで、効果的かつ効率的にショップを軌道に乗せることが可能です。ここでは運用代行が提供している主要なサポート内容をご紹介します。

Shop開設・初期設定サポート

TikTok Shopのスタートラインは、Seller Centerという専用管理画面の開設から始まります。代理店では、必要な書類の準備や、本人確認・銀行口座情報の登録、アカウントの設定までを一括で支援します。これにより、出店者は複雑な手続きに煩わされることなく、スムーズに出店準備を進められます。特に東南アジアや米国など、対応地域の違いを把握する必要がある場合にも安心です。

商品ページの最適化(画像・動画・SEO対策)

TikTok Shopも他のECモールと同様に、出店するだけでは売れません。商品ページの第一印象を左右する画像や動画、商品説明を最適化するのは運用代行の重要な役割です。高解像度の画像やTikTok向けに最適化された動画、さらに検索されやすいタイトルや説明文の設定なども支援できます。これにより、ユーザーの興味を引き、購買への導線を強化できます。

Seller Centerを活用した運営業務代行

出店後の運営は、商品管理・在庫管理・注文処理・カスタマー対応・売上分析など多岐にわたります。Seller Centerはこれらを一元管理するダッシュボードであり、代理店はこの活用を通じて、迅速な受注対応や在庫補充、顧客対応を実現します。また、キャンペーンや割引設定、パフォーマンスの分析・改善提案も行い、業務の効率化と成果の最大化を図ります。

TikTok広告運用(VSA・GMV Max・Spark Adsなど)

運用代行では、TikTok広告の専門的運用も重要な柱です。これまではVSA(Video Shopping Ads)やSpark Adsなどの形式が中心でしたが、2025年7月に登場したGMV MaxというAIを活用した新たな広告自動化ソリューションへの移行が進んでいます。

GMV Maxは、TikTokのアルゴリズムが配信からコンテンツ選定までを自動で最適化し、ROI(投資収益率)に応じてGMV(総取引額)を最大化します。広告配信にかける労力を抑えつつ、効率よく売上拡大を狙えるのが魅力です。

このように、TikTokならではの広告配信手法を理解し成果を上げる運用を行うのも代理店の役割の1つです。

クリエイター・アフィリエイト連携支援

TikTok Shopの特徴の1つが、TikTok内での紹介者に成果報酬が支払われるアフィリエイトです。以前から「TikTok売れ」という言葉があったように、多くのインフルエンサーやクリエイターが自身の体験にもとづき商品を紹介していますが、TikTok Shopの登場によってアフィリエイトで直接収益を得られるようになったことでさらにこの動きが加速しています。

TikTok公式からTAP(TikTok Affiliate Partner)として認定を受け、アフィリエイトを支援する代理店はクリエイターとのマッチングや契約、クリエイティブの提供、成果管理などを一括管理し、効果的な販促を仕掛けることが可能です。これにより、認知拡大や購買促進が自然に結び付き、売上への貢献も期待できます。

アカウント運用・ライブ配信代行

TikTok Shopでの成果を最大化するには、公式アカウントによる定期的な動画投稿やライブ配信が欠かせません。TikTok Shopの代理店にはTikTokアカウント運用の経験が豊富な企業も多く、投稿企画・制作・タイミング設計から、ライブ配信の台本準備、配信者の手配、当日の運営支援までをカバーします。視聴者とのリアルタイムのコミュニケーションと購買の連携を設計し、エンゲージメントの高いライブ体験を提供します。

TikTok Shop運用代行を依頼するメリット

TikTok Shopは可能性の大きなチャネルですが、業務は多岐にわたるため専門知識や経験がないと成果を出すのは容易ではありません。運用代行のサービス内容を紹介してきましたが、うまく関わることで費用以上に多くのメリットを享受できます。

運用リソースの効率化とノウハウの蓄積

TikTok Shopを効果的に活用するには、アカウント運営、商品ページ更新、広告配信、クリエイター連携、分析レポートなど、多岐にわたる業務を同時進行で行う必要があります。つまり、EC担当としての業務と、SNS担当としての業務の両方が求められるのです。

これらをすべて社内でまかなうとなると、相応のリソースと専門知識が求められ、担当者の負担は非常に大きくなります。運用代行を依頼すれば、日常的な運営や改善作業を専門チームが担うため、社内の人員は商品開発やブランド戦略などコア業務に集中できます。結果として、効率的なリソース配分が可能になり、運用のスピード感も向上します。

最新トレンド・アルゴリズムへの対応

TikTokは他のSNSに比べてもアルゴリズムの変化が激しく、ユーザーのトレンドも日々更新されています。バズを生みやすいコンテンツの形式や投稿タイミングは常に変化しており、こうしたアップデートに追従するのは容易ではありません。

運用代行会社はTikTok公式パートナーとして最新情報を常時キャッチアップしており、アルゴリズムに最適化した運用を実現できます。自社だけでは把握しきれないプラットフォームの動向を踏まえて戦略を組み立てることで、競合に差をつけることが可能になります。

クリエイティブ制作・広告運用の専門性

TikTokでは“広告らしさ”を感じさせない自然な動画表現が成果につながります。しかし、効果的なクリエイティブを制作するには、ユーザー心理やトレンドを理解したストーリーテリング、短尺動画の演出力、音楽やテキストの組み合わせ方など、多くのノウハウが必要です。

さらにVSA(Video Shopping Ads)、GMV Max、Spark Adsといった多彩な広告メニューを効果的に組み合わせるには高度な運用スキルが欠かせません。運用代行を依頼することで、プラットフォーム特化の知見を持つ専門チームがクリエイティブ制作から広告配信まで一貫して担当し、広告費の投資対効果を最大化できます。

リスク管理(ガイドライン遵守・炎上回避)

TikTokは独自の出品ルールや広告ポリシーを設けており、違反があれば商品削除やアカウント停止といった厳しいペナルティを受ける可能性があります。また、ユーザーとの距離が近いSNSならではの特徴として、不適切な表現や誤解を招く演出が炎上につながるリスクも存在します。

ガイドラインを熟知した運用代行企業に依頼すれば、これらのリスクを未然に回避しながら安全にアカウントを成長させることが可能です。さらに、コメント管理や顧客対応のフローも整備されているため、ブランドの信頼を損なわない健全な運営体制を築けます。

売上拡大とブランド認知の加速

最終的に、運用代行を依頼する最大のメリットは売上拡大とブランド認知の向上に直結する点です。TikTok Shopは、動画視聴から購買までをシームレスにつなげる仕組みを持っており、適切な運用によって短期間で大きな成果を上げることができます。

さらに、人気クリエイターやアフィリエイターとの連携は、事務所機能を持つ代理店やクリエイターとのやり取りが多い代理店を介すことでやり取りがスムーズにいくことが多く、結果として購買意欲の高いユーザー層に効率的にリーチできるのも強みです。自社だけで試行錯誤するよりも、豊富な成功事例を持つ専門チームと協働することで、スピーディーに売上を伸ばしながら、ブランド認知の拡大も実現できます。

TTikTok Shop運用代行の選び方

TikTokはアルゴリズムやトレンドの移り変わりが早く、適切な知見と経験を持つ代行会社を選ぶかどうかで結果に大きな差が生まれます。ここでは、TikTok Shop運用代行を選ぶ際に重視すべきポイントを整理しました。

TikTok公式認定資格の有無

TikTok Shopの支援を行うパートナーには、TikTok公式の認定資格があります。代表的なものは以下の3つです。

TSP(TikTok Shop Partner)

TikTok Shopの販売支援に特化した資格で、店舗構築から運用サポート、販売戦略まで幅広く対応できることを証明するものです。

TAP(TikTok Affiliate Partner)

アフィリエイトを通じてクリエイターやインフルエンサーを巻き込み、商品販売を拡大するために必要な資格です。

CAP(Creator Agency Partner)

クリエイターの発掘・育成を支援するための資格で、TikTokにおける長期的な成功のためには欠かせません。

必ずしもこれらの資格を保有している必要はありませんが、TSPとTAPはTikTok公式からの情報をいち早く得られることもあり、それだけTikTokに関する知見が深いことの裏付けでもあります。一方で、TikTokは「クリエイターエコノミー」に支えられたプラットフォームであるため、CAPを有しているかどうかも重要です。売上を一時的に伸ばすだけでなく、継続的に売れる仕組みをつくるためには、長期的に商品を紹介し続けられるだけのクリエイターのネットワークと育成力が欠かせないからです。

業務範囲の広さ(広告〜クリエイター連携まで)

これまでも紹介してきたように、TikTok Shopの運用は単なるEC運営にとどまりません。広告運用、アフィリエイト管理、クリエイターとのコラボレーション、キャンペーン設計など多岐にわたります。例えば、広告でShopへの流入を確保していても、魅力的なクリエイターとの連携がなければ視聴者の認知は得られづらくなります。逆に、魅力的なクリエイターを起用できていても、広告戦略が弱ければ売上拡大は頭打ちになります。

そのため、代行会社を選ぶ際には、業務範囲がどこまで網羅されているかを確認することが重要です。広告の最適化から在庫・物流管理、クリエイターマーケティングまで一貫して対応できる会社であれば、運用効率が高まり、成果を最大化しやすくなります。部分的なサポートしかできない会社よりも、統合的な支援を提供できるパートナーを選ぶことが望ましいでしょう。

アカウント運用・売上実績の豊富さ

TikTokは他のSNSに比べてトレンドのサイクルが非常に早く、次々と新しいフォーマットや表現手法が生まれています。そのため、運用代行パートナーには実績にもとづいた運用力とトレンドを追い続けられる強固な体制が求められます。

特に近年は、ショートドラマをはじめとしたストーリー性のある企画が注目を集めています。ユーザーは「広告っぽさ」を嫌う傾向があり、自然な形で商品を組み込んだストーリーテリングが購買行動につながります。したがって、代行会社の選定においては、過去にどのようなクリエイティブを制作し、どの程度売上につなげたかを確認することが重要です。

 

さらに、売上実績の豊富さは単なる数字以上の意味を持ちます。経験豊富なパートナーは、成功事例だけでなく失敗事例からも学んでおり、再現性の高いノウハウを持っています。新規参入ブランドが陥りやすい落とし穴を回避し、最短ルートで成果に結びつけるためには、運用実績をしっかり持った会社を選びましょう。

クリエイター/インフルエンサーとのネットワーク力

どれだけ強力なクリエイターネットワークを持っているかは代行会社を選ぶ上で大きなポイントになります。

単にクリエイターを紹介するだけでなく、ブランドの世界観に合った人材を見極め、長期的な関係を築けるサポートを行います。また、MCNとしてクリエイターのマネジメントを行っていたり、CAP資格を持つ企業であれば未発掘のクリエイターを育成し、いちはやくブランドとの関係を築くことも可能です。

加えて、インフルエンサーとのネットワークは、単なるPR投稿にとどまらず、ライブコマースや共同企画といった販売直結の施策に広がります。販売拡大のために必要なのは「フォロワー数が多いクリエイター」ではなく、商品やブランドの強みを共感的に伝えられるクリエイターです。そうした人材をコーディネートできるネットワーク力の有無は、売上に直結する重要な選定基準となります。

studio15のTikTok Shop運用代行サービス

studio15は、TikTok Shopにおける販売活動を総合的にサポートする運用代行サービスを提供しています。商品登録からクリエイターとのマッチング、ライブコマースや動画コンテンツの企画・制作、広告運用、販売データの分析・改善提案に至るまで、TikTok Shopに関わるすべての領域をカバーしています。

さらに、TikTok公認のパートナー制度においてTSP(TikTok Shop Partner)、TAP(TikTok Ads Partner)、CAP(Creator Agency Partner)の3つすべての認定資格を取得しており、公式に認められた専門性と実績を活かして、企業の販売拡大を支援しています。こうした包括的な体制により、初めてTikTok Shopに参入する企業から、本格的に売上を拡大したい事業者まで幅広く対応することが可能です。

studio15が選ばれる理由

studio15が多くの企業から選ばれる理由は、長年にわたりTikTokのMCN(マルチチャンネルネットワーク)として数多くのクリエイターをマネジメントしてきた経験にあります。その知見をもとに、最適なインフルエンサー施策を実現できるほか、広告運用やアカウント運用でも多くの企業を成功に導いてきました。

また、TikTokで人気を集めるショートドラマアカウント「ドラマみたいだ」を自社で運営するなど、企画力・制作力においても他にない強みを持っています。こうした実績とクリエイティブ力を掛け合わせることで、単なる運用代行にとどまらず、売上とブランド価値の双方を高める支援を提供しています。

TikTok Shopの運用代行についてのまとめ

TikTok Shopは、日本国内ではまだ新しいサービスではありますが、多くのユーザーを抱えるプラットフォームを販売にいかすメリットは計り知れないものです。しかしながら、商品登録から販売管理、広告運用、インフルエンサーとの連携、さらには日々変わるアルゴリズムへの対応まで、運用には専門的な知識と多くのリソースが必要なこともあり、自社内で完結させるには大きな労力がかかることも事実です。

特に初期段階では、正しい戦略設計と効率的な運用フローを整えることが成果を左右するため、知見を持ったパートナーにアカウント開設段階から運用代行を依頼し、ショップを成長させていくことは1つの大きな選択肢といえます。

studio15はTikTok公式パートナーとして培ったノウハウを活かし、戦略設計から日々の運用、クリエイター施策や広告展開までを一気通貫でサポート可能です。TikTok Shopを本格的に活用し、早い段階で成果を出したいと考える企業は、ぜひstudio15にご相談ください。

<studio15事業概要>

TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション(事務所)事業を展開しています。2019年1月に設立し、現在、所属クリエイター数210組、総フォロワー数約7,100万人のTikTok公認のMCNに成長し、創業以来、美容・コスメ、ファッション、食品、アプリ等、多くの企業のTikTokにおけるプロモーションをサポートしてまいりました。ナショナルクライアントを含む累計300社以上のPR案件や企業アカウントの運用代行やTikTokコンサルティング、SNSマーケティング支援を行っております。2023年には年間で600件以上のTikTokを中心としたショートムービーの案件を行った実績があります。

■studio15会社概要

所在地:〒150-6221 東京都渋谷区桜丘町 1番1号 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー21階
設立:2019年1月23日
代表者:代表取締役 岩佐 琢磨
親会社:株式会社セレス(東証プライム市場上場:3696)
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/company_1490059
Instagram:https://www.instagram.com/studio15ig/
TikTok:https://www.tiktok.com/@studio15.inc
X:https://twitter.com/studio15inc
podcast番組『SNSクリエイターズ』:https://podcastranking.jp/1737166286

studio15編集部

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